希少石パライバトルマリン インサイドセッティング プレゼント!

星の砂エンゲージリングご成約の際に、ご成約のエンゲージリングの内側に、パライバトルマリンをお入れします。(キャンペーンは〜2024年3/31まで)

パライバトルマリンは、「はじまりの石」と言われるパワーストーン。新しいスタートとなるご結婚にぴったりの希少石です。

星の砂マリッジリングをペアでご成約の方に2024年の0の部分にお二人の誕生石をお入れします。(キャンペーンは2024年3/31まで)

エンゲージリングのダイヤモンドをお選びいただく際に、お選びいただいたダイヤのカラーグレードがワンランクアップするキャンペーン実施中です。ご予算内でダイヤモンドの美しさを決める要因の一つカラーグレードがアップします。また最高グレード”D”をお選びの場合、プライスでの対応がございます。詳しくは店頭でお確かめください。

只今、マリッジリングご成約の際の刻印サービス時に、2023の0の部分にバースディストーンセットをサービスしています。詳しくは店頭でお確かめください。

カラーダイヤモンドの中でもある一定の色の濃さ以上のものには”ファンシーカラー”とグレードされます。ダイヤモンドの中でもファンシーピンクのグレードは、その美しさ、存在感、希少性において特別な存在です。

店頭にある天然ファンシーピンクダイヤモンド、鑑定書(AGT)では上がファンシーパープリッシュピンク、下がファンシーピンクのグレードが出ています。記念のペアリング、ブライダルリングにもおすすめです。ナチュラル ファンシーピンクダイヤモンドの美しを店頭で御覧ください。



ブリリアントローズカットはダイヤモンドの定番カット、ラウンドブリリアントカットにパビリオン側(真横から見たときの下の部分)のパビリオンファセットの数を2倍にしたカットです。クラウン側(真横から見た上の部分)はそのままで、下部のファセット(面)が多くなっているので、真上から見たときもキラキラが多くなります。

下が通常のラウンドブリリアントカット、上がブリリアントローズカットの図です。右側がパビリオン側のファセットでブリリアントローズカットはパビリオンファセット(細い三角のような面)が16面になってます。

鑑定書にあるファセットの状態がわかりやすい写真。


ブリリアントローズのダイヤモンド0.30ct D SI1をネックレスにしました。身につける機会が多いということで、最近人気のエンゲージネックレスにまた◯周年記念のアニバサリーネックレスにもおすすめです。スペシャル感がいいですよね。また、ブリリアントローズカットのルース(裸石)もありますので、お好みのデザインのエンゲージリング、アニバーサーリーリングをお作りできます。お気軽にご相談ください。

ALNAIR(アルナイル)は、「輝く」という意味を持つ言葉。星は、自ら、それぞれの輝きを放ちながら堂々と存在している。その星たちのように、それぞれの輝き方で、未知なる可能性を感じる二人をテーマにデザインされたリングです。ゴールドのアクセントが個性を放っています。PT/K18
※ゴールド部はイエローまたはピンクが選べます。


中央のラインが自分の輝きを表し、両サイドのアームで愛情の絆と繋がりをしっかりと表現しています。エンゲージリング(左)の石座には、自身が輝く姿を表す意味で施された菱型が光を取り入れる窓となり、ダイヤモンドがより輝く効果を発揮します。中石を5点の爪で留めるスターセッテイングが採用されています。

K18ホワイトゴールド、プラチナ素材にダイヤモンドの組み合わせは、エレガントでタイムレス、その定番を少しひねったリングのご紹介です。個性派ブライダルリングとしてもおすすめです。

蝶をモチーフにした個性的なデザイン、リング部を薄めにしてヘッド部との絶妙のバランスで、大人っぽさを保ちつつ可愛さを表現しています。

ミル打ち加工をあしたらったエッジはアンティーク調としては王道のデザイン。中央の4つのバケットカットのダイヤが爪無しでミステリー風にセッティングされて個性を放っています。あえてモダンなファッションはもちろん、思いっきりカジュアルに合わせても、おしゃれです。


中石をメレーダイヤで取り巻いた定番デザインですが、中石はプリンセスカットです。プリンセスカットは、スクエアカットの個性とラウンドブリリアントカットの輝きの両方を持ち合わせた贅沢なカッティングです。そのプリンセスカットのダイヤモンドを12ピースのメレダイヤが取り巻きブレンドされてた輝きが美しいフォーマルでも使えるリングです。
