クロノグラフ」タグアーカイブ

NEWポントスクロノグラフ スポーツ。フルブラック入荷。

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ポントスクロノグラフに今年はスポーツライン、ラバーストラップ仕様が追加されました。なかでもこのフルブラックは、なんとも精悍でクールなモデルです。ケースはステンレスにセラミックコーティング。マットな感じで表面がサラッとしていて指紋つきにくく、手触りも心地よく、気に入っちゃいました。モーリスラクロアは自社のケース工場を持つのも強みのようで、ケースの開発も進んでいるようです。そこでは有名なブランドのケースも依頼を受けて作ってるようです。
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なんともクール。ケースサイズも43mmもちょうど良い感じです。
関連リンク
モーリス・ラクロア ポントスシリーズ

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1960’sDOXAワンプッシュクロノ(Val23)

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もともとオールド&ヴィンテージのコーナーをつくるきっかけになった時計です。なんか惹かれました。Val23というオールドムーブも魅力ですが、ドーナツ状のレンズになった風防、それに合わせたダイヤルデザイン、ワンプッシュ、クロノのリセット位置が9時位置、これは、クロノをスタートして脈を20カウントしてストップした針のさす数字が1分間の脈拍数(パルスメーター)ですが、脈拍数70前後だと、だいたい12時位置付近で読むことを考慮したスタート位置のようです。この全てが、ドクターウオッチのイメージにピッタリきています。上品です。尾錠はオリジナル、ストラップは一見トカゲのようですが、ダチョウの足の革だそうです。オールド&ヴィンテージのシリーズは店頭では奥の部屋に展示中です。
SOLD OUT

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クロノB2チタン(ブラッシュ仕上げ)

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自動巻クロノグラフにフルカレンダー(曜日はスマイルディ)を持つクロノB2。ケース素材はチタンのブラッシュ仕上げ、品番の最後にBと付くものはブラシュ仕上げ、Pと付くものはポリッシュ仕上げの意味。 現在のクロノB2のオリジナルモデルは、名前、デザインから言って一つ前のクロノBですが、ムーブメント、機能から見るとそれ以前に発売されていたクロノCの後継モデルになるかと思います。デザインの変遷を見ると、視認性を重視した変更に思えます。最近自分も年のせいか細かいものは、近眼の眼鏡を外した方が見やすくなりましたが^^;ひょっとしたらアランシルベスタインもそういうことがデザインに影響してるかもしれません。最近のもののほうが視認性が高いように思えます。複雑ですが視認性の良いクロノグラフです。よく派手な色使いと指摘を受けることもありますが、この色使いが時間・カレンダーの見やすさに一役買っています。ポインターディトの28・29・30が赤い数字になっていています。12時位置の月表示も小の月(2・4・6・9・11月)は赤で表示します。月末の修正をお忘れなくということのようです。

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