ギフトでも定番のモチーフ、ハートのネックレスです。K18ピンクゴールドとホワイトゴールド素材。トップ部はクオリティーの高い5ピースのダイヤがハートの形を作っています。

トップは可動式なので、着けやすさがポイント。
ネックレスの長さは40CM,アジャスター使用して約36cmnの二通りの長さで使用できます。

(左)N3613 K18ピンクゴールド ダイヤモンド0.1ct SOLD
(右)N3612 K18ホワイトゴールド ダイヤモンド0.1ct SOLD
今日は満月、しかもスーパームーン。
今日は、満月しかも月の円盤が最大に見えるスーパームーンだそうで、画像を検索する不思議で神秘的な写真が見つかります。天候さえ良ければ、奇跡の一枚を狙ってみたいと密かに思っていますが….。
時計の月齢、ムーンフェイズの修正は、今日が満月からまたは新月から数えて何日目になるか月齢カレンダーで調べて修正します。今日のような満月の日に修正する場合は、お月さんを真ん中に合わせるだけなので、修正が簡単です。お持ちの方で、普段合わせていない方は、やってみてください。
ちなみに今月の29日は、新月でお月さんが文字盤から完全に消える日です。
地球の周りを規則的に回る月の満ち欠けを腕時計の小窓に表示する機能、なかなか粋で洒落てます。
ピンクゴールドのダイヤネックレス。
ピンクゴールドのダイヤブレス。
33ミリサイズのタンジェント、男女どちらにもオシャレなサイズ感。

ノモスタンジェント33ミリサイズです。しばらく欠品していましたが、久々に入荷になりました。デフォルトでは、ベージュのスウエードカーフがついています。33MMシリーズは、ラグ幅が17mmです。ノモス純正シェルコードバンの17mmサイズも生産されていますので差額が発生しますが、販売時にシェルコードバン仕様での販売は可能です。

33シリーズは、レディースのイメージもありますが、小振りな感じをお探しの男性に好評です。このサイズ感も粋、オシャレです。男性の場合、シェルコードバンに付け替えるケースも多いです。

本格的な機械式手巻時計を愛用したい女性に、おすすめ。
流行にとらわれず、本物を長く愛用したいという主張がされげなく伝わる時計です。
SOLD OUT
時計は生活の流れを適確に伝えてくれる計器です。
2016秋のIJT(国際宝飾展)に行って来ました。

26日、パシフィコ横浜で開催中の秋のIJT、国際宝飾展に行って来ました。
1月の東京ビックサイトで行われる国際宝飾展は何回か参加していましたが、
秋の宝飾展、ビックサイト以外の会場は初めてです。

東京ビックサイトと比べると、海外メーカーや工具関連が少なく、一般ジュエリーアイテムに絞った感じで、ギフトようジュエリーを探しにいった自分には、かえってゆっくり見ることができて、来てよかったという感じでした。

最近NHKでも、日本の養殖真珠が、海外(オーストラリアなど)の強大な規模の養殖真珠に脅かされているという特集番組が放送されていましたが、海外の「白蝶貝」で養殖されるものと国内での「アコヤ貝」で養殖されるものでは、「サイズ」、「色」が異なります。写真の大きなものは、海外のいわゆる南洋玉、白蝶貝によるものです。大きいですね。日本のアコヤ貝がつくつる真珠にはこんなサイズはありませんが、和玉独特のオリエント効果があり、(特に質の高いものに)別の魅力があります。
この日本のアコヤ貝がつくつる養殖真珠を最近、中国人バイヤーが大量に買い続けていて、国内真珠市場に影響がでているという話を業者さんから聞くことがありますが、展示会場で見た限りでは、そこまで品不足になっている感はなかったですが、実際に中国人バイヤーがテーブルに大量の真珠を集めて商談している光景は目にしました。

まあ、商売と関係なく色々なものを見ることが出来るのも展示会の楽しみの1つです。
そういう意味では、こういうのも売られていました。もともと水晶系は、宝石の中では、安い物なのですが、チップ状態でもお金になるということなのか….この状態のものを、どんな人がなんのために買われるのか私には分かりませんでした。

これはアンモナイトなどの化石です。化石はジュエリーではないと思いますが、これが得意なお店もあるのでしょうか?そう言えば、宝石鑑別の勉強していた時に同じ教室に、化石コレクターの方がいたことを思い出しました。水晶のチップや化石、面白い使い方、アイデアが思いついたら、次回挑戦してみようかと思いますが……^^;
とは言え、目的はだいたい達成できたので、今日からぼつぼつと買い付けた商品を整理したいと思います。帰宅して装着していた腕時計、カイラッシュの万歩計をみたら、普段は絶対超えることがない10,000歩を超えていました。












