
ghirigoro/ギリゴロ サイズフリーリング SV925 キュービック SOLD
イタリアのフレーム製造技術と、日本の最先端素材技術(形状記憶ワイヤー)により実現したサイズフリーのリングです。

装着は簡単で、こんな感じで伸びます。最初は、元に戻るの心配になりますが…。

デザインもいけてます。サイズフリーなので、お好きな指に、その日の気分で簡単に装着できます。

2017年7月発売予定のイントラマティック68オートクロノのご紹介です。クラシカルで60年代のクロノのビンテージ感漂うモデルです。世界限定1968本。
先日の新作発表会でサンプルモデルを手に取ることができました。今年からハミルトンのデザイナーがイタリア人になったということで、新作は、なんとなくそれぽい色使いのモデルも目立っていましたが(こちらで順次ご紹介いたします)このイントラマティック68オートクロノは、その中で、モノトーンで渋く逆に存在感を放っていました。オリジナルデザインは1968年「クロノグラフB」ということで、2カウンター、プッシャーの形状とか60年代ビンテージクロノ感が漂っています。

1968年から70年代に入り、時計のデザインは大きく変わっていきました。60年代後半は機械式クロノの黄金時期だったと言われています。60年代の雰囲気を感じる2カウンタークロノ、シンメトリックな配置に落ち着きを感じるモデルです。
SOLD
今年の春秋のトレンドカラーはディープブルー・深海を意味する「 アビス」カラー だそうです。

K18ホワイトゴールド ブルーダイヤ0.16ct SOLD
※ブルーダイヤはトリートメントです。
ブルーダイヤはまさにアビスカラー。アビスカラーは今年の春秋のトレンドカラーです。ブルーダイヤは、ダイヤ特有の鋭い輝きを持ち、深くても暗くならないメリットがあります。
ダイヤに開けられたレーザードリルホール(レーザーによってダイヤにあけられた穴)に金具を留めただけのシンプルなデザインのアメリカンタイプのピアスです。揺れが可愛いです。

このタイプのピアスは、チェーンの前後の長さの比率をお好みで変えて色々お楽しみいただけます。左右違った長さで付けておしゃれを演出する使い方もおすすめです。その日の気分でどうぞ。

K18イエローゴールド80CMネックレス、TOP部 ダイヤ0.35/0.15ct total0.5ct
SOLD
80CMのロングネックレスに直径約11mmのダイヤのトップ がついたネックレスです。この長さ のネックレスにペンダントトップを合わせ場合は、大きめになりがちですが、そこをあえて小振りなペンダントトップにして若々しさとモダンさを出しています。

ポイントが下目にくるので、トレンドのゆったりボトムをはじめ、ジャケットを羽織った時などエレガントなアクセントを付けてくれます。コーディネートに何かが足りない時便利なアイテムです。

センターの7ピースのダイヤモンドは、理想的に輝くプロポーション、エクセレント(ハート&キューピット)を贅沢に使用しています。それを取り囲む24ピースのメレダイヤと合わせて下目にポイントで動くたびにきらめきます。

ミル打ち(ミルグレイン)と呼ばれるアンティークジュエリーにもみられる装飾技法が丁寧に施されています。
CASISから発売されている「タイプDW」です。このストラップの特長は、18mm幅でレディースサイズ(6時側:110mm 12時側:70mm)とうことです。18mm幅の場合、通常はメンズサイズ(6時側:115mm 12時側:75mm)です。なので手首の細い方、女性の方が、メンズモデルを快適に着けたい時、ラグ幅18mmならこのストラップ便利なアイテムです。ちなみに形状も尾錠側18mmというストレートタイプ。ストレートは、よりカジュアル、スポーティー感を演出します。
で、おすすめの4つのカラーを選んでノモス タンジェント35を春コーデしてみました。

まずミントをつけてみました。タンジェントは全てが直線でデザインされているので、ストレートな形状は良く似合うようです。よりカジュアル感が出た感じです。ノモスのオリジナルの尾錠は16mmなので使えませんが、ストラップについている尾錠で良いとしましょう。というのもこのストラップはイージークリックになっています。

工具無しで簡単に脱着が可能です。複数持っていると簡単に取替が可能です。その場合、尾錠がそれぞれのストラップについていると便利です。

サクラの開花宣言も耳にする今日このごろ、腕もとの春コーデでお出かけしませんか。